むずむずサイト製作:凝ったきれいなブログのコツ

ホームページ、ブログの作成について。PHP、CSS、JavaScripoなどを用いた設定。またホームページ作りに便利なフリーソフトなども紹介。

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | - | TOP↑ | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - スポンサーサイト
フリーソフト:DrePos でトラックバック先のURLやアドレスなどの定型文入力

DrePos というフリーソフトがあります。

2004年のソフトで、少し古いですが、

懸賞の応募にも使われる定型文入力のソフトとして有名です。

Vector のこちらよりダウンロードできます。

本家サイトはこちらです。

 

 

次のような注意点があるようです。

 

VB6.0ランタイムがないと文字化けすることがある(本家サイトより)

 

そのため、こちらからVB6.0をインストールしておくといいようです。

 

使い方は、とてもシンプルです。

青い三角を押すと、一行ごとに定型文を設定できます。

 

 

使うときは、(ダブル?)クリックすると、定型文の挿入ができます。

15個×14パターン、合計200個登録可能です。

さらに赤い三角からは、複数の定型文(住所、指名など)を

一括入力する機能がついています。

常に最善面に配置され、それほど大きくないので、

サイト作成時などに使えます。

  

 

多分、ほとんどのソフトで使えますが、xfy blog editor という

ブログエディタでは使えませんでした。

 

もし、ソフトが対応しているなら、かなり便利です。

 

次のサイトを参考にさせてもらいました。

 

HAMSTER TRACKBACK | DrePos:フリーソフト

| comments(2) | trackbacks(0) | ソフト:フリーソフト各種 | TOP↑ | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - フリーソフト:DrePos でトラックバック先のURLやアドレスなどの定型文入力
JavaScript:DOMでmeta タグを挿入してみる

DOMでmeta タグを入れる場合、

次のように書けばうまくいきました。

 

<script type="text/javascript"><!--

var meta = document.createElement("meta");

meta.setAttribute("name", "google-site-verification");

meta.setAttribute("content","******");

document.getElementsByTagName("head")[0].appendChild(meta);

document.write("269g");

//-->

</script>

 

次のようになります。

DOM Inspector で確認すると、

うまく挿入できているか分かります。

 

 

なぜこんなことをしようと思ったかというと、

head部分を書き換えられない無料ブログで

google ウェブマスターツールの認証を行おうと考えたからでした。

 

うまくいきませんでしたが。

まぁ、当然ですね。

| comments(0) | trackbacks(1) | サイト作り:JavaScript | TOP↑ | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - JavaScript:DOMでmeta タグを挿入してみる
MySQL:mysqldump によるバックアップの方法のリンク集

以前、いろいろ調べて作成していました。

 

mysqldump は、ロリポップでも使えます。

また、さくらサーバなど cron を使えるサイトから定期的に呼び出せば、

定期的にロリポップの mysqldump を実行して、

バックアップを作成することも可能です。

 

ロリポップでも一部のsh コマンドは使えますが、

データを消去するコマンドは、確か使えませんでした。

そのためロリポップでは、sh コマンドだけでは、

7日前のバックアップを定期的に削除する、

といった処理は行えません。

 

そのため、リネームや削除は、私はphp で処理していました。

 

それらを作成するときに参考にしたリンク集です。

 

hotcopy による方法
MySQL4.1.22でOpenPNE - 覚え書き Plus!
 
dumpのオプション
mysqldump と repair with keycache - いちいの日記
bk-mysql
mysql:14197
mysql:14343
MySQL :: MySQL 5.1 Reference Manual :: 4.5.4 mysqldump
MySQL :: MySQL 3.23, 4.0, 4.1 Reference Manual :: 4.5.4 mysqldump
MySQL :: MySQL 4.1 リファレンスマニュアル :: 4.9.7 mysqldump
MySQL :: MySQL 4.1 リファレンスマニュアル :: 4.5.1 データベース
プログラマ 福重 伸太朗 〜基本へ帰ろう〜: mysql アーカイブ
MySQLデータのバックアップ方法 - SourceForge.JP Magazine
 
SQLの移行(バグ対処・MT)
Movable Type 備忘録 - MySQL4 系から MySQL5 系にデータ移行について
 
mysqldumpを用いた方法
【2006/10/01】MovableTypeのバックアップ@cbreeze
【2009年3月25日】MovableTypeのバックアップ方法 | CREAMU
MovableTypeをバックアップする方法を教えて下さい。
 
phpMyAdminを用いた方法
【月日不明】MovableTypeのバックアップ方法
【2006年4月10日】Movable Type 備忘録 - MovableTypeのデータベースごと
【2006年6月12日】小粋空間: MySQL + phpMyAdmin によるバックアップ
【2007年6月2日】MovableType/バックアップ - TOBY SOFT wiki
MovableTypeのバックアップ手順 :ビジネスブログのホームページ制作
 
最近の方法
【2007年8月30日】小粋空間: Movable Type 4 のバックアップ機能
 
本家サイトの説明
操作メニュー(システム・モード) | Movable Type 4 ドキュメント
ブログの完全バックアップと、データベースのバックアップ | Movable Type 4
バックアップしたブログの復元 | Movable Type 4 ドキュメント
 
その他
小粋空間: phpMyAdmin のアップロードファイルサイズを変更する

 

| comments(0) | trackbacks(0) | - | TOP↑ | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - MySQL:mysqldump によるバックアップの方法のリンク集
Movable Type:X-Server での指定日投稿

X-Server でも、

cron の設定は、コントロールパネルから簡単に設定できるようです。

 

X-Server、Xrea、さくらサーバーは、

比較的簡単にcron の設定ができそうですね。

 

次の手順で行います。

 

1./MTのパス/tools/に含まれる『run-periodic-tasks』の属性を
  実行可能に変更。
2.『run-periodic-tasks』を自動で実行するためのCronを設定する。
  X-Server はサーバーパネルから簡単に設定可能なよう。

 

次のサイトを参考にしました。

 

MovableTypeの指定日投稿:平均年収ブログアフィリエイトで100万円UP

 

| comments(0) | trackbacks(0) | CMS:MovablyeType | TOP↑ | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - Movable Type:X-Server での指定日投稿
Movable Type:EXCEL(エクセル)で指定日のリストを作る

Movable Type では、日付の設定は次のようになっています。

 

2009年の3月11日のPM3:00なら、

次のような感じ。

 

DATE: 03/11/2007 01:00:00 PM

 

これをEXCEL で作る場合、次のように行います。

 

1.「書式」−「セル」で次のように入力し、同じように表示されるよう設定。

 

mm/dd/yyyy hh:mm:ss AM/PM

 

 

2.A1のセルに元になるものを入力します。

  入力は、普通の日付形式でも大丈夫です。

  表示は、書式で設定したものになります。

 

  例)2007/3/11 1:00:00

 

 

3.次に、関数を作成します。

  例)5時間15分ごとに作成したい場合は、

  =VALUE(TEXT(A1,"yyyy/mm/dd hh:mm"))+"5:15:00"

  

 

4.あとは、2つめのセルを引っ張って、下にコピーしていきます。

 

 

このように、5時間15分ずつ足されていく。 

 

 

なお、関数を使わず、オートフィルで伸ばそうとする場合、

秒以下に誤差が生じるので注意です。

 

 

次の記事を参考にしました。

 

エクセルについて。日付と時間間隔の列を作ってみたところ・・・

| comments(0) | trackbacks(0) | CMS:MovablyeType | TOP↑ | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - Movable Type:EXCEL(エクセル)で指定日のリストを作る
フリーソフト:InstaMT(Movable Type) を日記ソフトとして使う(資料)Entry Listing の構造

次のようになっています(英語版の方)。

改行など、同じように作りました。カスタマイズ用に。

 

<MTSetVarBlock name="body_class">mt-archive-listing mt-<MTVar name="archive_class"></MTSetVarBlock>

<MTSetVar name="sidebar" value="1">

<MTSetVar name="module_about_context" value="1">

<MTSetVarBlock name="page_title"><$MTArchiveTitle$> Archives</MTSetVarBlock>

<MTSetVarBlock name="title"><$MTBlogName encode_html="1"$>: <$MTGetVar name="page_title"$></MTSetVarBlock>

<MTIf name="datebased_archive">

<MTSetVarBlock name="html_head">

<MTArchivePrevious><link rel="prev" href="<$MTArchiveLink$>" title="<$MTArchiveTitle encode_html="1"$>" /></MTArchivePrevious>

<MTArchiveNext><link rel="next" href="<$MTArchiveLink$>" title="<$MTArchiveTitle encode_html="1"$>" /></MTArchiveNext>

</MTSetVarBlock>

</MTIf>

<$MTInclude module="Header"$>

<h1 id="page-title" class="archive-title">

<MTUnless name="datebased_archive">

<MTIfArchiveType archive_type="Category">

Recently in <em><$MTArchiveTitle$></em> Category

</MTIfArchiveType>

<MTIfArchiveType archive_type="Author">

Recently by <em><$MTArchiveTitle$></em>

</MTIfArchiveType>

<MTElse>

<$MTGetVar name="page_title"$>

</MTUnless>

</h1>

<MTIf name="datebased_archive">

<MTEntries>

<$MTEntryTrackbackData$>

<$MTInclude module="Entry Summary"$>

</MTEntries>

<MTElse>

<MTEntries limit="auto">

<$MTEntryTrackbackData$>

<$MTInclude module="Entry Summary"$>

</MTEntries>

</MTIf>

<div class="content-nav">

<MTArchivePrevious>

<a href="<$MTArchiveLink$>">« <$MTArchiveTitle$></a> |

</MTArchivePrevious>

<a href="<$MTLink template="main_index"$>">Main Index</a> |

<a href="<$MTLink template="archive_index"$>">Archives</a>

<MTArchiveNext>

| <a href="<$MTArchiveLink$>"><$MTArchiveTitle$> »</a>

</MTArchiveNext>

</div>

<$MTInclude module="Footer"$>

| comments(0) | trackbacks(0) | フリーソフト:ブログで日記ソフト | TOP↑ | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - フリーソフト:InstaMT(Movable Type) を日記ソフトとして使う(資料)Entry Listing の構造
フリーソフト:InstaMT(Movable Type) を日記ソフトとして使う(資料)Entry の構造

次のようになっています(英語版の方)。

改行など、同じように作りました。カスタマイズ用に。

 

<MTSetVar name="body_class" value="mt-archive-listing mt-entry-archive">

<MTSetVar name="sidebar" value="1">

<MTSetVar name="module_about_context" value="1">

<MTIfCommentsAccepted><$MTSetVar name="body_onload" value="individualArchivesOnLoad(commenter_name)"$></MTIfCommentsAccepted>

<MTSetVarBlock name="page_title"><$MTEntryTitle$></MTSetVarBlock>

<MTSetVarBlock name="title"><$MTGetVar name="page_title"$> - <$MTBlogName encode_html="1"$></MTSetVarBlock>

<MTSetVarBlock name="html_head">

<MTEntryPrevious><link rel="prev" href="<$MTEntryPermalink$>" title="<$MTEntryTitle encode_html="1"$>" /></MTEntryPrevious>

<MTEntryNext><link rel="next" href="<$MTEntryPermalink$>" title="<$MTEntryTitle encode_html="1"$>" /></MTEntryNext>

<MTIfPingsAccepted><$MTEntryTrackbackData$></MTIfPingsAccepted>

<MTIfCommentsAccepted><script type="text/javascript" src="<$MTLink template="javascript"$>"></script></MTIfCommentsAccepted>

</MTSetVarBlock>

<$MTInclude module="Header"$>

<$MTInclude module="Entry Detail"$>

<$MTInclude module="TrackBacks"$>

<$MTInclude module="Comments"$>

<$MTInclude module="Footer"$>

| comments(0) | trackbacks(0) | フリーソフト:ブログで日記ソフト | TOP↑ | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - フリーソフト:InstaMT(Movable Type) を日記ソフトとして使う(資料)Entry の構造
フリーソフト:InstaMT(Movable Type) を日記ソフトとして使う(資料)Archive Index の構造

次のようになっています(英語版の方)。

改行など、同じように作りました。カスタマイズ用に。

 

<MTSetVar name="body_class" value="mt-archive-index">

<MTSetVar name="main_template" value="1">

<MTSetVar name="archive_index" value="1">

<MTSetVar name="sidebar" value="1">

<MTSetVar name="module_about_context" value="1">

<MTSetVarBlock name="page_title">Archives</MTSetVarBlock>

<MTSetVarBlock name="title"><$MTBlogName encode_html="1"$>: <$MTGetVar name="page_title"$></MTSetVarBlock>

<$MTInclude module="Header"$>

<h1 id="page-title" class="archive-title"><$MTGetVar name="page_title"$></h1>

<MTIfArchiveTypeEnabled archive_type="Individual">

<div class="archive-individual archive-date-based archive">

<MTArchiveList archive_type="Individual">

<MTArchiveListHeader>

<div class="archive-content">

<ul class="archive-list">

</MTArchiveListHeader>

<li class="archive-list-item"><$MTArchiveDate format="%Y.%m.%d"$>: <a href="<$MTArchiveLink$>"><$MTArchiveTitle$></a></li>

<MTArchiveListFooter>

</ul>

</div>

</MTArchiveListFooter>

</MTArchiveList>

</div>

</MTIfArchiveTypeEnabled>

<MTIfArchiveTypeEnabled archive_type="Monthly">

<div class="archive-monthly archive-date-based archive">

<MTArchiveList archive_type="Monthly">

<MTArchiveListHeader>

<h2 class="archive-header">Monthly Archives</h2>

<div class="archive-content">

<ul class="archive-list">

</MTArchiveListHeader>

<li class="archive-list-item"><a href="<$MTArchiveLink$>"><$MTArchiveTitle$></a></li>

<MTArchiveListFooter>

</ul>

</div>

</MTArchiveListFooter>

</MTArchiveList>

</div>

</MTIfArchiveTypeEnabled>

<MTIfArchiveTypeEnabled archive_type="Category">

<div class="archive-category archive">

<h2 class="archive-header">Categories</h2>

<div class="archive-content">

<MTTopLevelCategories>

<MTSubCatIsFirst>

<ul class="archive-list">

</MTSubCatIsFirst>

<MTIfNonZero tag="MTCategoryCount">

<li class="archive-list-item"><a href="<$MTCategoryArchiveLink$>" title="<$MTCategoryDescription$>"><$MTCategoryLabel$></a>

<MTElse>

<li class="archive-list-item"><$MTCategoryLabel$>

</MTIfNonZero>

<MTSubCatsRecurse>

</li>

<MTSubCatIsLast>

</ul>

</MTSubCatIsLast>

</MTTopLevelCategories>

</div>

</div>

</MTIfArchiveTypeEnabled>

<MTIfArchiveTypeEnabled archive_type="Author">

<div class="archive-author archive">

<MTArchiveList archive_type="Author">

<MTArchiveListHeader>

<h2 class="archive-header">Author Archives</h2>

<div class="archive-content">

<ul class="archive-list">

</MTArchiveListHeader>

<li class="archive-list-item"><a href="<$MTArchiveLink$>"><$MTArchiveTitle$></a></li>

<MTArchiveListFooter>

</ul>

</div>

</MTArchiveListFooter>

</MTArchiveList>

</div>

</MTIfArchiveTypeEnabled>

<MTIfArchiveTypeEnabled archive_type="Category-Monthly">

<div class="archive-category-monthly archive">

<MTArchiveList archive_type="Category-Monthly">

<MTArchiveListHeader>

<h2 class="archive-header">Category Monthly Archives</h2>

<div class="archive-content">

<ul class="archive-list">

</MTArchiveListHeader>

<li class="archive-list-item"><a href="<$MTArchiveLink$>"><$MTArchiveTitle$></a></li>

<MTArchiveListFooter>

</ul>

</div>

</MTArchiveListFooter>

</MTArchiveList>

</div>

</MTIfArchiveTypeEnabled>

<MTIfArchiveTypeEnabled archive_type="Author-Monthly">

<div class="archive-author-monthly archive">

<MTArchiveList archive_type="Author-Monthly">

<MTArchiveListHeader>

<h2 class="archive-header">Author Monthly Archives</h2>

<div class="archive-content">

<ul class="archive-list">

</MTArchiveListHeader>

<li class="archive-list-item"><a href="<$MTArchiveLink$>"><$MTArchiveTitle$></a></li>

<MTArchiveListFooter>

</ul>

</div>

</MTArchiveListFooter>

</MTArchiveList>

</div>

</MTIfArchiveTypeEnabled>

<$MTInclude module="Footer"$>

| comments(0) | trackbacks(0) | フリーソフト:ブログで日記ソフト | TOP↑ | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - フリーソフト:InstaMT(Movable Type) を日記ソフトとして使う(資料)Archive Index の構造
Windows:「送る」にプログラムを設定する

Windows を右クリックして「送る」プログラムに、

別のものを簡単に追加することができます。

 

 

設定は、次のように行います。

  

1.「送る」に加えたいプログラムのショートカットを作成

 

 

2.「C:\Documents and Settings\【ログオン名】\SendTo」の中に、
  ショートカットをドラッグアンドドロップ

 

 

3.ファイルを右クリックして、「送る」が増えているか確認。

 

 

| comments(0) | trackbacks(0) | - | TOP↑ | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - Windows:「送る」にプログラムを設定する
html、xhtml:ネットで使える実体参照

実体参照は、今まで「&nbsp;」しか

使っていませんでしたが、いろいろ種類があるんですね。

 

いくつか、使えるものをリストアップしてみます。

 

@: &#64; (@マーク、メールアドレスにも)
¹: &sup1; (1乗)
²: &sup2; (2乗)
³ : &sup3; (3乗)
©: &copy; (著作権記号)
<: &lt; (タグの始めなど)
>: &gt; (タグの終わりなど)
&: &amp; (実体参照をHTML上で書くときの&の変換用)
↑: &uarr; (上矢印)
↓: &darr; (下矢印)
←: &larr; (左矢印) 
→: &rarr; (右矢印)
↔: &harr; (左右の矢印)
♠: &spades; (スペード)
♥: &hearts; (ハート、中塗り)
♡: &#9825; (ハート、中抜き)
♦: &diams; (ダイヤ、 実体参照ではうまく表示できず)
♣: &clubs; (クラブ)
": &quot; (ダブルクォート)
①: &#9312; (丸囲みの1)
②: &#9313; (丸囲みの2)
③: &#9314; (丸囲みの3)
④: &#9315; (丸囲みの4)
⑤: &#9316; (丸囲みの5)
⑥: &#9317; (丸囲みの6)
⑦: &#9318; (丸囲みの7)
⑧: &#9319; (丸囲みの8)
⑨: &#9320; (丸囲みの9)
⑩: &#9321; (丸囲みの10)
⑪: &#9322; (丸囲みの11)
⑫: &#9323; (丸囲みの12)
⑬: &#9324; (丸囲みの13)
⑭: &#9325; (丸囲みの14)
⑮: &#9326; (丸囲みの15)
⑯: &#9327; (丸囲みの16)
⑰: &#9328; (丸囲みの17)
⑱: &#9329; (丸囲みの18)
⑲: &#9330; (丸囲みの19)
⑳: &#9331; (丸囲みの20)※ 21以外はうまく表示されないよう。こちら参照
#: &#35; (数値実体参照のときのシャープ#の変換用)

  

メールアドレスを載せるとき、

@だけ実体参照にすると、スパム対策にもなるそうです。

 

漢字や文字、数字やアルファベットなど、全てを

実体参照化するときは、次のサイトが役に立ちます。

全て変換するときは、「エンティティ化する・しない」のチェックを外します。

 

HTMLエンティティ化

 

 

その他、変わった絵文字などは、

次のサイトが参考になりそうです。

私の場合、うまく表示できませんでしたが・・・。

ホームページ内の記号も、実体参照として表示しているわけではなさそうです。

 

URLじぇね メモ( ._.)φ"
文字参照一覧 9728-9839

  

次のサイトを参考にしました。

 

文字実体参照
HP運営者のための迷惑メール対策 [2] @を使わずメールアドレスを記述1
HP運営者のための迷惑メール対策 [2] @を使わずメールアドレスを記述2
2乗や3乗をうまく表示する - [ホームページ作成]All About
ハートマークを表示したい! - [ホームページ作成]All About
スペード、クラブ、ダイヤも表示したい! - [ホームページ作成]All About
丸囲み数字、機種依存文字を使うには - [ホームページ作成]All About
実体参照メモ

 

| comments(0) | trackbacks(0) | サイト作り:html xhtml | TOP↑ | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - html、xhtml:ネットで使える実体参照